糸掛け曼荼羅

色とりどりの糸をかけて、

美しい幾何学模様を描くアートです。

 

もともとは、シュタイナー教育で行っている、

算数の学習のために行われていたワークですが、

これが、瞑想的な効果をもたらすこともあって、

アートとして作成されるようになりました。

 

板に釘を打って糸をかける基本的な糸掛け曼荼羅と、

厚紙に穴を開けて糸を通していく、

アスタリスク*サークルがあります。